1,500以上のプロジェクトが信頼する、
多層スマートコントラクト監査

自動ツール・専門家の手動レビュー・独立チームの再検証。3つの視点でコードを検査するから、他社が見逃す脆弱性まで検出できます。主要取引所の上場審査に活用可能な監査レポートを提供。

1,500+
監査完了プロジェクト数
30億ドル超
保護したデジタル資産
8年+
セキュリティ監査の実績
100万行+
監査済みコード行数

日本語サポート

技術QA・導入を日本語で対応

専門チーム

ブロックチェーン専門家が支援

日本円決済

請求書払い・国内契約に対応

取引所対応

監査レポートが上場審査に直結

なぜQuillAuditsの監査が選ばれるのか?

一般的な監査の限界

自動ツールだけでは論理的な欠陥を見逃す

多くの監査会社は自動スキャンツールに頼りがち。しかしビジネスロジックの誤りや、複数のコントラクトが連携した際に生まれる脆弱性は、ツールでは検出できません。

監査レポートが取引所に認められない

無名の監査会社のレポートでは、取引所の上場審査でそのまま受理されないケースがあります。再監査が必要になり、コストと時間が二重にかかります。

QuillAuditsの強み

自動 + 手動 + 独立チームの「三重チェック」

自動ツールで既知の脆弱性を網羅した上で、シニア監査人がビジネスロジックを手動検証。さらに独立チーム(Vigilant Squad)が再検証する3層構造です。

主要取引所の上場審査に活用可能な監査レポート

監査結果がそのまま取引所の上場審査対応に活用できるため、追加コストが不要です。

監査プロセスの全体像

初回相談から最終レポート発行まで、Pacific Metaが日本語でサポートします。

1

初期評価・スコープ設計

コードの複雑性・機能・行数を確認し、最適な監査スコープと見積もりを決定

2

多層監査の実施

自動スキャン → シニア手動レビュー → 独立チーム再検証 → ファジングテストの順で徹底検査

3

レポート発行・修正支援

脆弱性の詳細・リスクレベル・修正提案を含むレポートを発行。独自のセキュリティスコア(SCSS)も付与

4

修正確認・最終レポート

修正箇所を再監査し、最終レポートを発行。「QuillAudits Verified」認定でプロジェクトの信頼性を証明

導入事例

L2

Taiko

Ethereum L2の高精度セキュリティ監査

zkRollupベースのEthereum L2。監査スコア95.43%を達成し、L2インフラに求められる高いセキュリティ基準をクリア。

L2

Metis

業界トップクラスの99.40%監査スコア

Ethereum L2メインネットの監査で99.40%のスコアを達成。自動解析と手動レビューの組み合わせで極めて高い品質を実現。

RWA

Zoth

現実資産(RWA)のマルチチェーンセキュリティ検証

不動産や証券などの現実資産をトークン化するプロトコル。複数チェーンにまたがるセキュリティリスクを網羅的に検証。

初期費用の目安と導入の流れ

個別

監査費用はコードの複雑性に応じて見積

コードの行数・機能の複雑性に応じて個別見積もり。Pacific Meta経由で日本語での見積もり取得が可能です。

2〜4週間

標準的な監査期間

一般的なスマートコントラクト監査は2〜4週間で完了。緊急対応にも柔軟に対応します。

50+

チェーン対応

Ethereum、Solana、Polygon、Arbitrum、Base等50以上のチェーンに対応。マルチチェーン展開のプロジェクトも一括で監査可能。

QuillAuditsの監査について相談する

スマートコントラクト監査やセキュリティ対策について、Pacific Metaの専門チームが日本語でサポートします。まずはお気軽にご相談ください。