Immunefi

1.16億ドルの報奨金実績。
業界最大のバグバウンティプラットフォーム

世界中のセキュリティ研究者があなたのプロトコルの脆弱性を継続的に探索。監査では見つからない脅威を発見し、250億ドル超のハッキング被害を未然に防いできました。Chainlink・Optimism・Arbitrumなど650以上のプロジェクトが導入。

1.16億ドル
研究者への報奨金支払総額
250億ドル超
未然に防いだハッキング被害
1,000億ドル超
保護しているオンチェーン資産
650+
導入プロジェクト数

日本語サポート

技術QA・導入を日本語で対応

専門チーム

ブロックチェーン専門家が支援

日本円決済

請求書払い・国内契約に対応

継続的セキュリティ

監査後も24/7で脆弱性を探索

なぜバグバウンティが必要なのか?

監査だけでは不十分な理由

監査は「その時点のスナップショット」に過ぎない

監査は特定時点のコードを検査するもの。デプロイ後のアップデートや、新たに発見される攻撃手法には対応できません。セキュリティは時間とともに陳腐化します。

限られた人数の目では見逃しが起きる

どんなに優秀な監査チームでも、数名の目で全ての脆弱性を発見するのは不可能。実際に、監査済みプロトコルがハッキングされる事例は後を絶ちません。

Immunefiの解決策

デプロイ後も「常に誰かが見ている」状態を作る

世界中のセキュリティ研究者が24時間365日、あなたのコードを検査し続けます。新しい攻撃手法が発見されても、研究者がいち早く対応。

数千人の研究者の目で、見逃しを最小化

1つの監査チームの何百倍もの目がコードを精査。報酬型のインセンティブ設計により、研究者は本気で脆弱性を探します。支払いは成果報酬なので、発見がなければコストゼロ。

バグバウンティプログラムの流れ

プログラムの設計からトリアージまで、Pacific Metaが日本語でサポートします。

01

プログラム設計

対象範囲(スマートコントラクト、Webアプリ等)、重大度レベル、報奨金の範囲を設定

02

研究者が脆弱性を探索

世界中のセキュリティ研究者がコードを精査し、脆弱性を探索

03

Immunefiが検証・分類

提出されたレポートをImmunefiの専門チームが検証・重大度を分類。誤報を排除

04

修正・報奨金支払い

プロトコルが脆弱性を修正。研究者に報奨金が支払われ、セキュリティが強化

世界のトッププロジェクトがImmunefiを選択

Bridge

Wormhole

史上最高額1,000万ドルのバグバウンティ

クロスチェーンブリッジの重大な脆弱性をImmunefi経由で発見。約320億円相当の資金流出を未然に防ぎ、研究者に10億円超の報奨金を支払い。

Oracle

Chainlink

750億ドル超のDeFiを支えるオラクルネットワーク

DeFi市場で最も重要なインフラであるChainlinkがImmunefiを採用。重大な脆弱性に対する報奨金プログラムを運用し、継続的なセキュリティを確保。

L2

Optimism

Ethereum L2の継続的セキュリティ

主要Ethereum L2がImmunefiのバグバウンティプログラムを運用。重大な脆弱性に最大200万ドルの報奨金を設定し、インフラの安全性を担保。

セキュリティ投資の215倍のリターン

215x

報奨金に対するROI

1.16億ドルの報奨金支払いに対して、250億ドル超のハッキング被害を防止。セキュリティ投資として圧倒的な費用対効果を実現。

¥0

発見がなければコストゼロ

バグバウンティは成果報酬型。脆弱性が見つからなければ報奨金は発生しません。リスクゼロで継続的なセキュリティを確保。

650+

業界最大のエコシステム

Chainlink、Optimism、Arbitrum等650以上のプロジェクトが導入。ブロックチェーンセキュリティの事実上のスタンダード。

Immunefiの導入について相談する

バグバウンティプログラムの設計・導入について、Pacific Metaの専門チームが日本語でサポートします。まずはお気軽にご相談ください。