Keita Ueyama

植山 敬太

株式会社Pacific Meta コンサルティング事業部 マネージャー

マーケティング領域でキャリアを始める。株式会社マイクロアド、Taboola APACで、国内外の顧客企業の事業立ち上げやGTM(市場参入戦略)を支援。うち約5年間は中国・上海を拠点に、顧客とパートナーをゼロから開拓し、事業を収益化まで導く。その後、スタートアップの事業責任者として新規事業開発を統括。2026年に株式会社Pacific Metaに参画し、クロスボーダーの事業開発の経験を活かして、国内外の企業の事業戦略の設計と実行を支援する。中国語・日本語・英語に対応。

Keita Ueyama

経歴

  • 2018
    北九州市立大学を卒業
  • 2018
    株式会社ワンスターに入社
  • 2020
    株式会社マイクロアドに入社
  • 2023
    Taboola APACに入社
  • 2024
    ノボノ株式会社に入社
  • 2026
    株式会社Pacific Metaに参画

メッセージ

上海で事業を立ち上げた約5年間、実績のない私たちに顧客がついたのは相手の売上を伸ばせたからでした。だから戦略や計画を納めて終わりにはしません。成果から逆算してプロジェクトを設計し、前提が崩れたら目標や体制をお客さまと決め直してでも、事業の数字が動くまで責任を持ちます。

海外で決済や資金運用に使われ始めたステーブルコインやトークン化資産を、日本の企業が自社の事業に取り入れ、日本の市場に広げていく。その仕事に強くワクワクしています。

AIを使えば調査や資料作成にかかる時間を減らし、その分を判断と実行に回せます。関わるプロジェクトや事業をAI前提で組み直し、これまでの進め方では届かなかった成果を出すことにこだわります。

植山 敬太
株式会社Pacific Meta コンサルティング事業部 マネージャー

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