Wildcard(ワイルドカード)とは?始め方・稼ぎ方を解説

Wildcard

※本サイトは掲載するECサイト等での購入実績に基づいて一部報酬を受領しています。

Wildcardは、カードゲームとMOBA(相手の陣地に攻め入るゲーム)を融合させたゲームで、リアルタイムでのPVPバトルを楽しむことができます。

戦略とアクションが重要な要素となっています。

今回、Pacific Metaマガジンでは、そんなWildcardについてご紹介します。

ぜひ、最後までご覧ください。

Wildcardの基本情報

英語ゲーム名Wildcard
日本語ゲーム名ワイルドカード
ゲームジャンルPvPゲーム、トレーディングカードゲーム
運営会社Playful Studios
対応ブロックチェーンMATIC(Polygon)
開発段階/フェーズ開発中
公式サイトURL
X(Twitter)URL
DiscordURL

Wildcardは、チャンピオンと召喚獣(クリーチャー)を駆使して戦うゲームです。

対戦の観戦機能やコレクション要素もあり、バトル内外でのプレイヤー同士の交流も楽しめるつくりとなっています。

Wildcardの特徴

Wildcardには、以下の特徴があります。

  1. 多様なチャンピオンと召喚獣(クリーチャー)で対戦
  2. アリーナの観戦機能
  3. アイデンティティを示すワイルドファイル

多様なチャンピオンと召喚獣(クリーチャー)で対戦

Wildcardの対戦ではリーダーのチャンピオンと、カード化されている複数の召喚獣(クリーチャー)を駆使して戦います。

チャンピオンや召喚獣はそれぞれ多様かつ独自の能力を持ち、それらの組み合わせ方などの戦略が必要とされます。

アリーナの観戦機能

アリーナでの対戦は観戦も可能で、プレイヤーだけでなくファンも楽しめるように設計されています。

アイデンティティを示すワイルドファイル

プレイヤーはアイデンティティの証でありゲーム内における魂でもあるワイルドファイルを、1ウォレットにつき1つ持ちます。

ワイルドファイルには成績やコレクション、イベント参加状況などさまざまなプレイ内容が記録され、報酬にも影響します。

Wildcardで使用する仮想通貨

Wildcardでは、以下の仮想通貨を使用します。

Wildcardの始め方

Wildcardは開発中のゲームですが、プレイテストに参加する方法があります。

公式Discordに参加し、プレイテストイベントに申し込み承認を受けることで、プレイテストが可能になります。

  1. 公式Discordに参加する
  2. Discord内のイベントカレンダーを確認する
  3. プレイテストイベントに申し込む
  4. 申請が承認されたらプレイテストする

Wildcardの遊び方

Wildcardでは、アリーナでの対戦のためのチャンピオンと召喚獣を選び、対戦します。

またアリーナは観戦可能で、リアルタイムに応援することで臨場感を味わえます。

またワールドマップ内にはカジノやスケートパークなどが存在しており、アリーナでの対戦時間以外にも楽しめる要素となっています。

  1. チャンピオンと召喚獣を選ぶ
  2. アリーナでPvP対戦する
  3. アリーナで観戦する
  4. カジノやスケートパークで遊ぶ

Wildcardの稼ぎ方

Wildcardでは主に、メインコンテンツであるアリーナバトルに勝利することで報酬がもらえるようです。

また、NFTを売買したり、ゲーム内カジノに挑戦することでも稼ぐチャンスがあります。

  1. アリーナバトルに勝利する
  2. カジノで儲ける
  3. NFTを売買する

Wildcardについてまとめ

いかがでしたでしょうか?

今回、Pacific Metaマガジンでは、

  • Wildcardの基本情報
  • Wildcardの特徴
  • Wildcardで使用する仮想通貨
  • Wildcardの始め方
  • Wildcardの遊び方
  • Wildcardの稼ぎ方
  • Wildcardについてまとめ

というテーマに沿って、ご紹介してきました。

他にもWeb3に関連する記事がPacific Metaマガジンにはたくさん掲載されていますので、もし興味があれば是非そちらもあわせてご覧ください。

最後まで読んでいただき、誠にありがとうございました。

おすすめ仮想通貨取引所

これから仮想通貨取引を始めたいと考えている方は、Bybit(バイビット)の取引所口座を開設しましょう!

Bybitの新規登録はこちらから!

Bybitは140種類以上の仮想通貨を取り扱っている、世界最大規模の仮想通貨取引所です。仮想通貨取引所には様々な種類がありますが、Bybitの口座を用意しておけば間違いありません!

また、Bybitで仮想通貨を取引するためには、国内の取引所口座も必要です。以下の中から気になる国内取引所の開設も済ませておきましょう!

  1. Coincheck【🔰おすすめ】
    公式サイト: https://coincheck.com/ja/
    Coincheckについて、こちらの記事で詳細を解説しています!
  2. DMM Bitcoin【口座解説で1,000円もらえる!】
    公式サイト: https://bitcoin.dmm.com/
  3. OKCoinJapan【学生は取引手数料無料!】
    公式サイト: https://www.okcoin.jp/
  4. GMOコイン【100円~取引可能!】
    公式サイト: https://coin.z.com/jp/

監修者:Pacific Metaマガジン編集部

Pacific Metaマガジン編集部は、Web3、NFT、DeFi、ブロックチェーン、GameFi、メタバースなどの新たなデジタルエコノミーに精通する専門家集団です。 常に最新のトレンドを追求し、読者にわかりやすく伝えることを目指します。

Web3事業に関するご相談はこちら

株式会社Pacific Metaは、

・Web3サービスのコンサルティング
・Web3サービスのマーケティング
・Web3サービスの海外進出
・Web3オフラインイベント
・トークン上場支援/資金調達支援
・海外Web3サービスの日本/アジア進出

を行う総合コンサルティングファームです。

Web3事業の戦略策定からトークンエコノミクスの設計、ブロックチェーン技術を活用した既存事業の価値向上、プロジェクトマネジメント、マーケティング支援まで、Web3に特化した包括的な事業支援を行っております。

簡単なWeb3事業診断も行っております。(初回相談無料)
Web3事業の立ち上げ、グロースでお困りの方は、お気軽にご連絡ください。

お問い合わせはこちら