仮想通貨のWAGMIとは?意味や使い方、対義語など解説!

監修:ブロックチェーン総研編集部

株式会社Pacific Metaが運営する編集チームです。ステーブルコイン、RWA(リアルワールドアセット)、セキュリティトークン、NFTなどのトークン活用や、オンチェーン金融、AI×ブロックチェーン領域の事業開発・実装、暗号資産の基礎知識と国内取引所の使い方まで、ブロックチェーン事業の支援で得た知見をもとに記事の企画・執筆・監修を行っています。編集部や運営会社の詳細は公式サイト編集方針をご覧ください。

WAGMIとは?

WAGMIは「We All Gonna Make It」の略で「みんなうまく行く!」という意味のスラングです。

相場上昇やNFT関連でプラスのニュースに対して仲間同士で喜び合う際に使われます。

「All」を抜いて「WGMI」や「We All」を抜いて「GMI」と使われることもありますが、基本的には全て同じイミッです。

主にSNS上で使われることが多く、ツイートや文章内で使われることもあれば、「#WAGMI」といったようにハッシュタグで使用されることもあります。

対義語として、否定的な発言や誤った投資を選択する人を揶揄する言葉として、「NAGMI(Not Going to Make Itの略)」というスラングもあります。

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