ウォレットや暗号資産がいらない!NFTサービス「Stella(ステラ)」α版が開始

監修:ブロックチェーン総研編集部

株式会社Pacific Metaが運営する編集チームです。ステーブルコイン、RWA(リアルワールドアセット)、セキュリティトークン、NFTなどのトークン活用や、オンチェーン金融、AI×ブロックチェーン領域の事業開発・実装、暗号資産の基礎知識と国内取引所の使い方まで、ブロックチェーン事業の支援で得た知見をもとに記事の企画・執筆・監修を行っています。編集部や運営会社の詳細は公式サイト編集方針をご覧ください。

Stella α版

Stellaでは、ウォレットや暗号資産に馴染みのないファンに対して。デジタルコンテンツを簡単に販売/配布することができます。
さらに事業者側も秘密鍵や暗号資産を自社で管理することなく、簡単にNFTの販売/配布を開始できます。

YATARO
YATARO
誰もがweb3.0の恩恵を受けられる未来が近い!

そして今後は、NFTホルダーだけが入れるコミュニティ機能の提供や、NFTに対する投票権付与など、NFT自体にユーティリティを持たせる機能を追加実装していく予定だそう。

▼α版の利用をご希望の事業者様は、以下のメールアドレスよりお問い合せください。
stella-info@microverse.co.jp

stellaはすでに複数のVTuberやライバーの方々などに利用されています!

microverse株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:渋谷啓太)

microverseは2022年1月にシードラウンドで5000万円の資金調達を行なっています。

2022年4月には、「ずっと真夜中でいいのに。」がさいたまスーパーアリーナで開催したライブ会場でのNFT配布や、VTuber/ライバーのNFT販売等、多数のNFTプロジェクトを実施してきました。

今後はstellaからも目が離せませんね!

会社名:microverse株式会社
所在地:東京都渋谷区宇田川町36-2 ノア渋谷805
代表者:渋谷啓太
ホームページ:https://microverse.co.jp

ブロックチェーン総研プライムBlockchain Research Institute Prime
数字とニュースでブロックチェーン産業を読む。新着レポートの公開をメールでお知らせします。
確認メールのリンクをクリックすると登録完了。配信はいつでも解除できます。プライバシーポリシー