MetaMaskを用いてOpenSeaに登録・ログインする方法を解説!

今回Pacific Metaマガジンでは、OpenSeaにMetaMaskを接続して登録・ログインする方法を、初心者でもわかりやすく実際の登録画面を使用して解説していきます!

OpenSeaはMetaMaskを接続するだけで、簡単に利用を開始することができます。
従って、利用に際してメールアドレスを登録したり、認証したりする必要がありません。

初回だけでなく、2回目以降OpenSeaを利用するにもMetaMaskを接続するだけで利用可能です。

監修:ブロックチェーンマガジン編集部

株式会社Pacific Metaが運営する編集チームです。ステーブルコイン、RWA(リアルワールドアセット)、セキュリティトークン、NFTなどのトークン活用や、オンチェーン金融、AI×ブロックチェーン領域の事業開発・実装、暗号資産の基礎知識と国内取引所の使い方まで、ブロックチェーン事業の支援で得た知見をもとに記事の企画・執筆・監修を行っています。編集部や運営会社の詳細は公式サイト編集方針をご覧ください。

OpenSeaにMetaMaskを接続

ウォレットとの連携

OpenSeaのメニューの一番右にウォレット連携ボタンがあります。

こちらをクリックしてください。

Metamaskとの連携

するとこのようなメニューがでてくるはずなので、このMetamaskをクリックします。
これで簡単にMetamaskとOpenSeaを連携できます。

今までOpenSeaに登録・ログインしたことがなくても上記の方法で簡単にログインできます。
また、次回以降ログインする際も同じ行程でログインできます!

MetaMaskに接続できない場合

こちら、MetaMaskに接続できない場合は、MetaMaskに対応していないブラウザを使用している場合です。

ChromeやBraveなどMetaMaskに対応しているブラウザで、MetaMaskにログインしている状態でOpenSeaを開いてください。

MetaMaskのインストール方法やログイン方法はこちらの記事から確認できます。

MetaMaskのインストール・登録・ログインを画面解説!秘密鍵は?
ブロックチェーン総研Blockchain Research Institute
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